2026年3月16日大菩提寺ではタイのボランティグループChobthamによる大規模な高圧洗浄作業が行われいます。作業開始にあたり2026年2月17日、大菩提寺所属僧侶による法要が営まれました。
建物の破損や、その神聖性、歴史的価値が失われないようインド考古調査局(Archaeological Survey of India)の監督・指導のもと、足場は竹で組み、化学薬品を使用せず作業が行われいます。
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[3]作業は大菩提寺で大規模な法要が営まれる5月1日のブッダジャヤンティ(ブッダプルニマ)までには完了を予定しているとのことです。